掲げる理念から、

口ずさめる理念へ。

 

 

経営再定義✖️文化設計プロジェクト
ー 社歌集制作サービス ー

 

これは単なる楽曲制作サービスではありません。

 

経営トップの意思決定レイヤーにおける

「経営の再定義」と「理念の浸透設計」を行うプロジェクトです。

 

 

その媒体として、楽曲を用います。

 

なぜ今、社歌なのか?

 

多くの企業が理念を掲げています。

 

しかし――

社員はそれを語れるでしょうか。

 

理念は「理解」されるだけでは浸透しません。

 

反復され、感情と結びついたとき、

はじめて文化になります。

 

音楽は、記憶と感情を媒介する装置です。

 

言葉は忘れられます。

 

しかし歌は、口ずさまれます。

 

 

周年・承継期にこそ

 

周年とは、過去を祝う日ではなく、

未来を再定義する日です。

 

創業理念は今も機能しているか。

次世代へ何を渡すのか。

 

本サービスは、

 

・周年事業

・事業承継

・第二創業期

・組織再編期

 

 

において、特に効果を発揮します。

 

 

サービスの全体像(流れ)

成果物の例

導入事例

経営投資としての意味

 

会計上は費用処理です。

 

しかし経営上は、

 

・理念浸透

・組織エンゲージメント向上

・採用力強化

・文化資産形成

 

という無形資産投資です。

 

本プロジェクトは

広告でもPRでもありません。

 

 

経営インフラ整備です。

 

 

代表メッセージ

 

 

経営コンサルタントとして、なぜ音楽なのか

 

私はこれまで、経営コンサルタントとして

多くの企業の理念策定や事業再構築に携わってきました。

 

しかし常に感じていたのは、

 

「理念が、組織の中で生きていない」

 

という現実でした。

 

理念は掲げられる。

しかし、語られない。

 

ならば、口ずさめる形にできないか。

 

そうして始まったのが、この取り組みです。

 

音楽は目的ではありません。

 

経営再定義のための手段です。